小室哲哉と看護師の不倫についてシングルマザーが考える
小室哲哉と不倫相手のシングルマザーで柴咲コウ似の美人看護師は、2016年くらいから知り合っているようです。
小室哲哉が妻のKEIKOの介護の疲れなのか自分の入院して体を壊したようです。
そこで出会ったかどうか忘れましたが、小室哲哉が通院している病院でにんにく注射をうけている看護師さんだったと思います。
その後、病院内でもうさわになるほど、はたからみたら2人は親密な関係にみえたそうなのでそこの委員長が距離を保つように注意したそうです。
その後看護師は、その病院を辞めています。
看護師は、小室哲哉が退院したあとも個人的にお見舞いに行って、その後小室哲哉の専属というか個人的な看護師になったようです。
その後、小室哲哉の自宅やマンションに訪れ長時間にわたり密会をおこない、女性と一緒に腕を組む写真をとって、週刊文春が不倫だとスクープしたのです。
看護師は、シングルマザーで子供もなついているとテレビで放送されていました。
この看護師は、柴崎こう似のスレンダーな美人看護師らしいです。
はじめは、芸能人の患者さんとしてみていたのでしょう。
一般の人とはかけ離れた、自分と違う世界で、それも過去に世間が大騒ぎするような人気音楽家に興味を抱いたのでしょう。
芸能人とお付き合いしたらどういう生活をしているのか、もしかしたら私もこの人に輝かせてもらえるのかしらなんて期待もしたのかもしれません。
いってしまえば、自分の娯楽のためでしょう。
シングルマザーとして、1人で子供を育てている責任感からストレスも多いことでしょう。
だから、単調な毎日、頑張っている自分を認めてくれる優しい男の人、それも一般のかたではなく芸能人です。
芸能人の方がこんなにも私に優しくしてくれる、女性として扱ってくれるうれしさ、癒しがあったのかもしれません。
小室哲哉の性格が、女性にとても優しいらしいので女心は知り尽くしていると思います。
徐々に彼の人間的なやさしさに惹かれていき、不倫関係に発展していったのだと思います。
妻のけいこは、くも膜下出血でほとんど、記憶がない障がい者と同じなのでもしかしたら、このままいけばこの先の人生一緒に過ごすことができるかもと期待しているのでしょう。
そして、自分の子どももなついているということなので、あばよくば私の子どもの父親になって家族になれるかもしれないと期待しているのでしょう。
才能のある男性は、女性にもてますからね。
妻と性的交渉ができない状況における不倫は、なんともいえないですね。
わたしは、40代の主婦です。自分に置き換えてみれば、仕方がないことかも、不倫しても目をつぶると思います。
だって、今回小室哲哉は、妻のけいこはくも膜下出血をして、一命を取り戻せましたがその後の2人の生活は想像以上に大変な生活をしてきたと思います。
妻けいこの介護をして7年たつとテレビで放送されていました。
表面上、妻を裏切り、別の女性と不倫したということだけだったらひどいと思いますが、状況が状況ですからね。
妻が普通の状態ではない、介護が必要な状態の妻をほぼ一人で抱えてたら大変ですよ。
言っていることも、理解しているか、していない状態の人間を毎日相手にして、繰り返し繰り返し先の見えない生活をしていたら人間としてまっとうではいられないと思います。
おそらく思いに、子供を産んで朝から晩まで子供の世話をして、夫は仕事で忙しく、ほぼ一日中会話をまともにできない生活を続けていた育児ノイローゼに近い状態、うつ病に近い状態になっていると思います。
子供を育てるのは、女性だからどうにか我慢できるのです。
忍耐力が男性とは違うからです。
きっと、男性なら逃げ出しています。妻けいこの介護生活7年と看護師の関係はダブっているかもしれませんが、男の人は心が弱いのでこころのよりどころがほしかったのでしょう。
わたしが妻であったら、不倫を認めます。
だって、自分のせいですから。離婚をいってこないだけ感謝します。